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プロフィール
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| タイトル | 日 時 |
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画竜点睛?
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2009/06/28 07:01 |
梅雨の合間に
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2009/06/19 06:47 |
クックパッドで人気レシピを探す
オクラの季節。近くで本業建築設計士、趣味で野菜を作っている人からオクラをもらう。好きな野菜というほどではないが、どうせならおいしく調理したい。そこでクックパッド検索。 ...続きを見る |
2009/06/15 17:04 |
竹の子を焼く
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2009/06/12 17:11 |
「沖縄ごはん」
いわゆる「沖縄料理」は、沖縄各地で食されてきた料理の総称ということになるのだろうか。 ...続きを見る |
2009/06/11 06:38 |
アブラゼミ鳴き始める
展示会も終わって、今日からヤマの「日常」再開。 ...続きを見る |
2009/06/09 03:13 |
私の焼き・土・釉薬(展示会場挨拶文)
第1回の「明王窯展」は2005年5月27日から3日間、それからちょうど満4年が経過して、先月27日に9回目の窯焚きを終わったところです。そこで、今回の「セラ技の会」展におきましては、前半を第1回から8回までの作品を並べて、この間の「私の焼き・土・釉薬」を振り返り(非買)、後半(6月7日〜9日)を「第9回明王窯展」(販売)とすることにいたしました。 ...続きを見る |
2009/06/02 03:34 |
「私の焼き・土・釉薬」展のご案内
給水制限も時間の問題? こんなに雨が待たれる梅雨も久しぶりですが、いかがお過ごしですか。 この道に足を踏み込んで7年目。これまでの私だと「そろそろ次を」というところですが、この世界ではさすがに「まだまだ」。「焼き」「土」「釉薬」「つくり」。どの領域も奥が深いことを実感する日々です。 さて、今回の展示会は、会期の前半をこの間の窯焚きの中間総括、後半を「第9回明王窯展」という趣向にしてみました。とはいえ、「個展」ということではなく、私が属する陶芸グループ「セラ技の会」の第4回展の一角を使わ... ...続きを見る |
2009/05/29 19:58 |
新垣幸子「八重山上布展ー琉球の光と風」に寄せて(「沖縄タイムス」09.5.12)
新垣幸子は織物の詩人である。手紡ぎの苧麻糸、無地の糸や部分染めの絣糸を使って、機の上に詩を書いていく。一本一本の糸が経(たて)・緯(よこ)組み合わさって一つひとつの言葉となり、言葉と言葉が紡がれ、できた句が織り合わさって一篇の叙情詩となり、叙事詩となる。 新垣幸子は織物の画家である。緯糸を巻いた杼(ひ)を、一本一本が交互に上がり下がりする経糸の中に投げ込むことで、布に図柄を描いていく。地色と図柄、あるいは図柄と図柄の絶妙な組み合わせは、そのまま画家の仕事である。ここでは杼が絵筆となり... ...続きを見る |
2009/05/12 18:32 |
ジャズピアニスト 山下洋輔
バッハの平均律クラヴィーア曲集から、池辺晋一郎の「本歌」に山下のジャズ語りを添えて演奏。 http://www.youtube.com/watch?v=77iISXnCa1g ...続きを見る |
2009/05/05 20:37 |
一人居酒屋
昼が長くなってきたが、それでも基本的に5時で仕事を終える。その後は「一人居酒屋」の開店準備、6時頃オープン。今夜のオツマミは? ...続きを見る |
2009/05/04 19:14 |
窯詰め開始!
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2009/04/29 20:11 |
わたしの納豆巻き
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2009/04/28 18:13 |
豆腐チャンプルー
今晩の夕食兼ツマミは「豆腐チャンプルー」。「チャンプル−」としっかり伸ばして発音すること。「ゴーヤー」も同じ。「チャンプル」とか「ゴーヤ」というように、「本土系」発音に引きずられないこと。ここ沖縄・地元で、「本土風」に発音・表記する人・箇所がいる・あるのは由々しき問題! ...続きを見る |
2009/04/27 18:53 |
期日前投票に宣誓は必要か
選挙の投票日は決まって日曜日。あいにく日曜日は仕事、または出張中。あるいは家族で出かけたい。そういう人たちは少なからずいるはずだ。そこで導入されたと思われるのが、「期日前投票制度」。 ...続きを見る |
2009/04/26 09:47 |
わたしの蕎麦寿司
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2009/04/23 21:48 |
便利なレシピ検索サイト
私のような駆け出しの料理愛好家にとって、レシピサイトの検索は欠かせない。愛用しているのは「クックパッド」。投稿レシピのサイトで投稿数50万余を誇る。 ...続きを見る |
2009/04/22 15:49 |
ティビチをつくる
沖縄料理の定番豚肉料理。 ...続きを見る |
2009/04/19 13:47 |
曲想をつくる
グレングールドによるバッハの演奏。一見(「一聴」!)ジャズピアノ。曲のイメージをつくりながら弾いている。 http://www.youtube.com/watch?v=qB76jxBq_gQ&feature=rec-HM-r2 バッハをここまで持ってきたというところが、グレングールドのすごさだと思う。言い換えれば、バッハの可能性というのは時代を超えている。バッハがあってグレングールドがあり、グレングールドがあってバッハがある。 ...続きを見る |
2009/04/15 22:36 |
孤独をパートナーとする
たまたま古本屋で見つけた『新・シングルライフ』(海老坂武ーフランス文学者、集英社新書)の第2部「シングルライフの哲学」中、第4章は「孤独との付き合い」となっている。その中で、ジョルジュ・ムスタキの歌うシャンソン「私の孤独」の一節が紹介されている。 ...続きを見る |
2009/04/14 18:10 |