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沖縄で陶芸、などなど(2)
ブログ紹介
 南城市佐敷に明王窯を手作りで築き、陶芸を始めて5年目に入る。陶土から釉薬まで沖縄の素材でつくる。焼き、土、釉薬に見通しがつき、目下「つくり」に集中している。陶芸を巡る所感の他、日々の雑感を綴る。
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沖縄で陶芸、などなど(3)
沖縄で陶芸、などなど(1)
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ブログ:沖縄で陶芸、などなど(3)

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タイトル 日 時
ブログ移転のご案内
故あって、下記に移転しました。引き続き、ご愛読よろしくお願いいたします。 ...続きを見る

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2012/10/03 18:13
古い文章
 過去に書いた文章を、後で読み直すということは、内容の確認を除けばほとんどしたことがない。 ...続きを見る

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2010/12/26 05:39
玉城寛子の短歌世界ー5
玉城短歌の「しらべ」と「みやび」 ...続きを見る

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2010/12/21 18:27
玉城寛子の短歌世界ー4
「六根」の歌人  ...続きを見る

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2010/12/21 18:23
玉城寛子の短歌世界ー3
「歴史的現在」を詠うー玉城短歌の「公的」=「批評的」側面 ...続きを見る

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2010/12/21 18:19
玉城寛子の短歌世界ー2
「詩歌は存命のよろこびを歌うもの」  ...続きを見る

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2010/12/21 18:14
玉城寛子の短歌世界ー1
はじめに  ...続きを見る

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2010/12/21 18:08
屋嘉比収著『沖縄戦、米軍占領史を学びなおす』(2009,10 世織書房刊)書評
 著者は、本書に続いてほどなく『の知識人―島袋全発の奇跡』(吉川弘文館)を刊行、そして時を置かずして亡くなった。享年53歳。    本書において著者は、沖縄のおよびそのを、の接点に身を寄せて学術的に検証して行く。その行き方=方法はまた、著者の生き方でもあった。先学の「近現代沖縄思想史」の研究と関連資(史)料を検証するなかで得たのは、歴史の体験者の「記憶」や、それをめぐる「記述」、「史実」を、「継承」することは「学びなおす」ことだ、とする視座であった。その視座を、沖縄の「今・ここ」に設定したう... ...続きを見る

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2010/12/14 17:53
仏の顔
 釈迦如来頭像。 ...続きを見る

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2010/12/01 00:14
近況ー陶芸・沖縄県知事選応援
・シーサーづくり、釈迦如来頭部づくりもひとまず終わり、今は微調整の段階。シーサーの沖縄における歴史を残存するモノの検証と、「本土」の狛犬などとの「比較」を行いながら、「古作品」の模写に移る。経過は追って報告。 ...続きを見る

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2010/11/23 20:00
仏像づくりと私
 「お釈迦さま」の眼をつくり!、口をつくる! 陶芸の小道具で削りだしていく。時に足しもする。そのつど微妙に表情が変わっていく。一削りは、その場で止まらない。必ず隣の削りを呼ぶ。そしてさらに次の削りへ、あるいは次の足しへ、・・・。 ...続きを見る

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2010/11/16 04:52
仏像づくりーその1
 器づくりに一通りの見通しがついたら、次はシーサーづくりへ。そして、こちらもとりあえずの形を作れるようになったら次は仏像づくりへ。 ...続きを見る

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2010/11/14 23:04
シーサーづくり
 シーサーづくりに入る。これも器づくりと同じで、まずは「古典」作品や名人のそれを参照しての「デッサン」=模作から開始。 ...続きを見る

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2010/11/06 03:55
近況ー窪徳忠先生逝く
 日本における「道教」研究の碩学として知られる東京大学名誉教授・窪徳忠先生が、10月2日に亡くなられた。97歳の天寿を全うされ、2年近く前に先立たれた奥様のもとへ旅立たれたのである。    先生との出会いは1969年、「東大紛争」の余韻が覚めやらぬ時期で、当時私は同大文学部宗教学・宗教史学専攻課程に籍を置いていた。先生に紹介してくださったのは主任教授の堀一郎先生。その頃窪先生は、中国の民間信仰がいかに琉球列島に「受容」され、「変容」したかをテーマに、精力的な調査研究を続けておられた。大著『沖... ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2010/10/20 18:21
問題と課題ーねずみ騒動3−またもやマングースー?
 しばらく安眠が続いたが、またもや夜中に「雑音」!? ...続きを見る

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2010/10/19 19:02
問題と課題ーねずみ騒動!その2−マングース-捕獲!
問題と課題ーねずみ騒動!その2−マングース-捕獲!  工房内の「仮眠」部屋は畳の3畳間。ここだけは板の天井を張ってある。この部屋と隣り合わせのキッチンの床はコンクリート敷き。 ...続きを見る

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2010/10/19 19:00
問題と課題ーねずみ騒動!その1
 とりあえず、こう定義しておこう。問題は「外から」「訪れる」。課題は「内から」「設定する」。近頃の「問題」はねずみで、「課題」はその駆除。 ...続きを見る

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2010/10/19 18:59
標語ー道は無窮なり
 学道の用心、本執(もとから持っている執着)を放下(なげすてる)すべし。身の威儀(行・住・座・臥)を改むれば、心も随って転ずるなり。 ...続きを見る

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2010/10/16 05:09
地球の上の・・・
 地球の上のどこでも ...続きを見る

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2010/10/13 20:03
標語ー「課題」
 課題がなければ、つくれない。 ...続きを見る

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2010/10/10 00:36

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